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:2009:06/15/18:53 ++ 議事録6.15
本日のもっ総研で議論した内容および決定事項をお知らせいたします。
①九大祭および伊都祭にて予算申請
・九大祭については掲示板参照(ディスカッション)15万程度
・伊都祭では、STEP等で蓄えた情報や政策のアカデミックな展示 10万程度
*掲示板にアップします!!
②PM012の具体的な部門決定
以下の部門が発足しました!!今日参加していたメンバーは、主に担当が決まりましたが、固定ではありません!希望に応じていくらでも変更・兼任可能ですので、気兼ねなく!また、参加できなかったメンバーは、希望の部門を掲示板に書き込んでおいてください!!また、自然に担当になっている方は、次回の18日のもっ総研にて事後承諾ということでよろしくお願いいたしますm(__)m
・FE部門(担当;久保、西田、市来 ;FE、素粒子物理、兆弦理論、普遍的真理則 etc)
・炭素経済部門(担当;久保、甲斐 ;炭素経済学、サステナジー係数、ウェルス指数 etc)
・新エネルギー部門
風力 (澤井)
地熱 (西田)
鶏糞(バイオマス) (山下)
原子力 (松本、西村)
太陽光+燃料電池 (市来)
KZプラント (澤井)
メタンハイドレート (濱本)
・教育改革部門(担当;山下、松本 ;大学再編、原子力教育、環境教育)
・国家戦略部門(担当;市来、久保 ;新エネルギー政策、環境政策、CO2削減戦略 etc)
≪連合プロジェクト≫
・agr Re(Agri Revolution)
;農業革命。転じて地方再生戦略の骨子となる戦略。⇒新地方再生法を作成。
農業のITビジネス化により、地方に投資先を確保する。大量の人材と物資の流れを加速させ、新エネルギー開発も促進させる(失業者・無職者の雇用を100万人単位で創出)。これにより、介護体制の抜本的体制変革、少子過疎化に歯止めをかける。
⇒GDPの年率1%成長を狙う。⇒GDPが負になることは炭素経済学上ありえない。
他学部の学生と幅広く協議。
・PM view
;もっ総研の政策のビジュアル化。HPなどの広報体制の基本スタンス。芸工の方々とご協力。
・環境でもすとレーション
;今秋予定されているもっ総研主導の数々のプロジェクトの総称。
これらを18日は整理した上で深めていきます。よろしくお願いいたします。
①九大祭および伊都祭にて予算申請
・九大祭については掲示板参照(ディスカッション)15万程度
・伊都祭では、STEP等で蓄えた情報や政策のアカデミックな展示 10万程度
*掲示板にアップします!!
②PM012の具体的な部門決定
以下の部門が発足しました!!今日参加していたメンバーは、主に担当が決まりましたが、固定ではありません!希望に応じていくらでも変更・兼任可能ですので、気兼ねなく!また、参加できなかったメンバーは、希望の部門を掲示板に書き込んでおいてください!!また、自然に担当になっている方は、次回の18日のもっ総研にて事後承諾ということでよろしくお願いいたしますm(__)m
・FE部門(担当;久保、西田、市来 ;FE、素粒子物理、兆弦理論、普遍的真理則 etc)
・炭素経済部門(担当;久保、甲斐 ;炭素経済学、サステナジー係数、ウェルス指数 etc)
・新エネルギー部門
風力 (澤井)
地熱 (西田)
鶏糞(バイオマス) (山下)
原子力 (松本、西村)
太陽光+燃料電池 (市来)
KZプラント (澤井)
メタンハイドレート (濱本)
・教育改革部門(担当;山下、松本 ;大学再編、原子力教育、環境教育)
・国家戦略部門(担当;市来、久保 ;新エネルギー政策、環境政策、CO2削減戦略 etc)
≪連合プロジェクト≫
・agr Re(Agri Revolution)
;農業革命。転じて地方再生戦略の骨子となる戦略。⇒新地方再生法を作成。
農業のITビジネス化により、地方に投資先を確保する。大量の人材と物資の流れを加速させ、新エネルギー開発も促進させる(失業者・無職者の雇用を100万人単位で創出)。これにより、介護体制の抜本的体制変革、少子過疎化に歯止めをかける。
⇒GDPの年率1%成長を狙う。⇒GDPが負になることは炭素経済学上ありえない。
他学部の学生と幅広く協議。
・PM view
;もっ総研の政策のビジュアル化。HPなどの広報体制の基本スタンス。芸工の方々とご協力。
・環境でもすとレーション
;今秋予定されているもっ総研主導の数々のプロジェクトの総称。
これらを18日は整理した上で深めていきます。よろしくお願いいたします。
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:2009:06/15/17:16 ++ 議事録 6/15(Mon)
6/15(Mon) 議事録
・予算申請の件について
九大祭、伊都祭ともに申請する。九大祭ではディスカッション、伊都祭では学術的な展示をする、という方向で予算を組み、申請することとした。
ディスカッションには可能ならば他大学からも参加を募りたい。わかりやすい(とっつきやすい)議論といってもその内容はどうするか考えることが必要である。
・今後の活動方針について
アイデアラボやユーザー感性学、芸術工学部の方たちとの連携を深めていく。また、社会人の方とも連携し、意見交換を積極的に行ってい行く。
ユーザー感性学の方とのミーティングについて、希望日時などを決めた。
・PM012について
ホームページのリニューアルを目指す。部門は今までやってきたことに新しいことを付け加える。部門名と担当は以下の通り。
・FE部門:久保、西田、市来
・炭素経済部門:久保、甲斐
・新エネルギー部門
風力、経塚プラント(仮称):澤井
地熱:西田
鶏糞:山下
原子力:松本、西村
太陽光:市来
MH:濱本
・教育改革部門:山下、松本
・農業改革について
失業者対策や土地余りの解決策として、うまくビジネスとして成立するシステム作りのためのアイデアが出された。企業がその間を取り持ち、業務を行う。
転職について、今までのスキルをどう活かせるかや、個人の志向なども考える必要はないか、などの意見が出された。
:2009:06/11/11:23 ++ 内閣府メールマガジン
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
■○■○■ 麻生内閣メールマガジン第34号 ■○■○■
□●□●□ 2009/06/11 □●□●□
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
★☆今週号は、野田大臣が宇宙基本計画について語ります。また、ソマリア
沖・アデン湾で活動中の海上自衛官のメッセージをお届けします。☆★
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
●麻生太郎の「強く明るく」
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
[未来を救った世代]
「今や、我々には、絶望しかない。国民に、生きる希望を与えたい。」
これは、南太平洋に浮かぶ美しい島国、キリバスの大統領が、島サミット
で私に真剣に語りかけた言葉です。ある家では、数年前までは、1キロメー
トル離れていた海岸が、今では、数百メートル先に迫っている。国が沈んで、
なくなってしまうかもしれない。国際社会に投げかけられた、深刻な声です。
地球が、そして、未来の世代が、今、危機に瀕しています。今を生きる私
たちには、未来の世代のために美しい地球を守る責任があります。
私は、2020年の温室効果ガスの削減目標、いわゆる「中期目標」につ
いて、「2005年比15%削減」を目標とすることを、決断しました。こ
れは、専門家から示された選択肢の一つである「2005年比14%削減」
から、日本が強みを発揮する太陽光発電の大胆な上乗せなどにより、更に削
減幅を大きくする、極めて野心的なものです。
これ以上、削減目標を大きくしようとすると、太陽光パネルのついた家し
か建ててはいけないとか、湯水のように補助金を出し続ける、といった事態
になりかねません。また、国民の負担も、余りにも重たいものとなってしま
います。2005年比30%減(1990年比25%減)といった選択肢は、
年36万円、月3万円の負担となります。責任ある立場として、国民にお願
いするわけにはいきません。
今回、決断した日本の目標は、国際的に見ても、2005年比で、ヨーロ
ッパの13%減や、米国オバマ政権の14%減、といった欧米の中期目標を
上回るものです。
低炭素革命で、日本が世界をリードする。このために、一歩前に出て、倍
の努力をも払う覚悟を、持つべきではないでしょうか。
もちろん、今後の国際交渉にあたっては、「主要排出国の全員参加」を目
指します。これまでの京都議定書では、削減義務を負っている国々の排出量
は、世界の3割しかありません。新たな枠組みは、主要な排出国である、米
国や、中国・インドなどの国々も参加するものとしなければなりません。
また、国際的な「公平さ」も、重要です。日本だけに、厳しい義務を課し
ても、工場は、義務の軽い海外の国に移転。単に、お金と雇用が海外に流出
するだけで、地球全体の温室効果ガスは、逆に増えてしまいかねません。
政府として、主要排出国の全員参加を目指して、強いリーダーシップを示
すとともに、日本だけが不利になることのないように、国際交渉に全力をあ
げるつもりです。
地球温暖化対策では、皆さんにも、負担をお願いしなければなりません。
今回の目標を達成するには、一家庭当たりで年約8万円、月約6千円程度の
負担増となると試算されています。
先般の世論調査では、そうした負担を踏まえた上で、半数近い方が、今回
の目標に近い、「2005年比14%削減」という選択肢を選ばれました。
私は、この国民の良識に、深く敬意を表します。国民の皆さんとともに、
今回決断した目標の実現に向けて、前に進んでいきたいと思います。
将来の子供達が、歴史を振り返るとき、「あの時代に、低炭素革命を実現
して、地球を守ってくれたんだ」と言われるように、「未来を救った世代」
になる。皆さんの御理解と御協力を、お願いいたします。
※ 麻生内閣総理大臣記者会見(09/06/10)(政府インターネットテレビ)
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg2627.html
※ 低炭素社会2050「未来を救った世代」になろう。
(首相官邸ホームページ)
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/teitanso/index.html
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
●「太郎ちゃんねる」
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
メルマガ読者の皆様を対象に、麻生総理へのインタビュー動画「太郎ちゃ
んねる」を配信しています。
読者からの質問:
「Q:総理は週末、企業訪問をされていますが、現場を見て思うことは?
(東京都、60代、男性、会社員)」
□太郎ちゃんねる(動画)
http://www.kantei.go.jp/jp/asovideo/2009/06/1020/normal_play1020.html
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
●宇宙開発担当大臣の野田聖子です。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
[国民本位の宇宙開発利用政策を目指して](宇宙開発担当大臣 野田聖子)
6月2日に開催された宇宙開発戦略本部(本部長:内閣総理大臣)におい
て、日本初の「宇宙基本計画 ~日本の英知が宇宙を動かす~」が決定され
ました。
○全文を読む
http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2009/0611tm/0611daijin.html
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
●この人に聞きたい
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
[ソマリア沖・アデン湾における海賊対処実施中!](第1次派遣海賊対処水
上任務部隊 護衛艦さざなみ艦長 2等海佐 溝江和彦)
6,000マイル(約11,000km)の航海を経て、3月30日にソ
マリア沖・アデン湾に到着し、直ちに護衛任務を開始しました。
○全文を読む
http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2009/0611tm/0611kikitai.html
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
●編集長のひとこと
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
昨日、総理が温室効果ガスの排出削減に関して、中期目標を決定しました。
総理は、その影響を受ける範囲の広さと大きさから、幅広く国民からご意見
をいただくよう指示するとともに、自らも関係者との精力的な意見交換、省
エネ先端施設の現場視察を行うなど、あらゆる事情を総合的に判断し、決断
をしました。
○全文を読む
http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2009/0611tm/0611matsumoto.html
--------------------------------------------------------------------
■ 政府インターネットテレビ番組ガイド
--------------------------------------------------------------------
新着情報
http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2009/0611tm/0611internettv.html
--------------------------------------------------------------------
■ 麻生内閣の動き
--------------------------------------------------------------------
地球温暖化対策の中期目標についての主要団体との会談(09/06/08)など
http://www.kantei.go.jp/jp/asophoto/index.html
-------------------------------------------------------------------
■ ご意見、ご感想
--------------------------------------------------------------------
今週号の感想はこちらから(6月14日まで)
http://www.mmz.kantei.go.jp/enquetePcJa
※各省の大臣への質問についても、上記リンク先に「大臣に質問」と記載
の上、お寄せください。
※「太郎ちゃんねる」では、麻生総理があなたの質問にお答えします。総
理に聞いてみたいことについて幅広く募集していますので、どんどん質
問をお寄せください。
先週号の結果はこちらから(6月17日まで)
http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/kekka.html
--------------------------------------------------------------------
■麻生内閣メールマガジン
<バックナンバー・配信先変更・配信中止>
http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/
総編集長:内閣総理大臣 麻生太郎
編集長 :内閣官房副長官 松本純
発行:内閣官房内閣広報室(〒100-8968 東京都千代田区永田町1-6-1)
:2009:06/05/00:17 ++ 資源エネルギー庁メルマガ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
資源エネルギー庁メールマガジン
経済産業省資源エネルギー庁
Agency for Natural Resources and Energy
URL http://www.enecho.meti.go.jp/
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
第38号 平成21年6月3日(水)発行
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
目次
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
◆巻頭メッセージ
◇トピック(1)
G8エネルギー大臣会合(イタリア・ローマ)の結果について
◆トピック(2)
イタリアとの原子力文書への署名について
~経済産業省はイタリアにおける原子力発電の開発を支援します~
◇トピック(3)
スクール・ニューディール推進会議の開催について
◆トピック(4)
夏季の省エネルギー対策について
◇トピック(5)
「蓄電池システム産業戦略研究会」始動!
~これからの日本を支える蓄電池産業の未来を考える~
◆トピック(6)
「平成20年度エネルギーに関する年次報告」
(エネルギー白書2009)について
◇イベント情報(1):北海道経済産業局
「物流省エネ事例集in北海道」について
◆イベント情報(2):中部経済産業局
~シリーズ低炭素革命2「燃料電池セミナーin三重」開催のご案内~
◇イベント情報(3):九州経済産業局
「Cool Kyushu Selection 平成21年版」のご紹介
◆新着情報・報道発表等
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
巻頭メッセージ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
「資源エネルギー庁メールマガジン」をお読みいただきありがとう
ございます。
○ 5月23日~25日まで、二階経済産業大臣は、G8エネルギー
大臣会合に出席するため、ローマ(イタリア)に出張しました。
本会議の中では、我が国が主導してきた国際省エネ協力パートナー
シップ(IPEEC)が正式に設立されるなど、大きな成果が挙げ
られました。詳しくは「トピック(1)」をご覧ください。
○ 5月24日、二階経済産業大臣とイタリア・スカイヨーラ経済振興
大臣は、経済産業省とイタリア共和国経済振興省との間のイタリア
共和国における原子力発電開発についての協力覚書に署名しました。
詳しくは「トピック(2)」をご覧ください。
○ 学校施設への太陽光パネルを始めとしたエコ改修等を実施する
「スクール・ニューディール」構想を推進するため、文部科学大臣、
経済産業大臣、環境大臣が「スクール・ニューディール」推進会議を
開催することとなりました。詳しくは「トピック(3)」をご覧
ください。
○ 夏はエネルギー消費が増加する季節です。6月から9月までの期間
において、夏季の省エネルギー対策を促進するため、「夏季の省エネ
ルギー対策について」が決定されました。詳しくは「トピック(4)」
をご覧ください。
○ 経済産業省は、今後の蓄電池関連産業の競争力の維持強化のための
「国としての戦略」を策定すべく議論を行う、「蓄電池システム産業
戦略研究会」を発足させました。詳しくは「トピック(5)」をご覧
ください。
○ 5月22日発行の本メルマガ号外でもご紹介しましたが、エネルギー
に関する年次報告書(エネルギー白書2009)が閣議決定・国会報告
されました。詳しくは「トピック(6)」をご覧ください。
○ 「イベント情報(1)」では、北海道経済産業局から、「物流省エネ
事例集in北海道」についてご紹介しています。
○ 「イベント情報(2)」では、中部経済産業局から、6月12日
(金)に三重県四日市市で開催される、「燃料電池セミナーin三重」
についてご紹介しています。
○ 「イベント情報(3)」では、九州経済産業局から、エネルギー・
環境分野の先導的取組事例集「Cool Kyushu Selection 平成21年版」
についてご紹介しています。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(1)
G8エネルギー大臣会合(イタリア・ローマ)の結果について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
5月23日~25日まで、二階経済産業大臣は、G8エネルギー大臣
会合に出席するためにローマ(イタリア)に出張しました。
今回のG8エネルギー大臣会合では、気候変動課題に対するエネルギー
戦略、 エネルギー安全保障の観点からのエネルギー投資確保の必要性、
アフリカ等途上国におけるエネルギーアクセス改善への取り組みなどが
主要議題となりました。特に昨年のG8青森エネルギー大臣会合を契機
として設立準備が開始され、我が国が主導してきた、国際省エネ協力
パートナーシップ(IPEEC)が、本会議の中で正式に設立された
ことは大きな成果です。
本会合の共同声明、IPEEC概要と組織規定(骨子)等、詳細に
つきましては下記URLをご参照ください。
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/090529.htm
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(2)
イタリアとの原子力文書への署名について
~経済産業省はイタリアにおける原子力発電の開発を支援します~
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
5月24日、二階経済産業大臣とイタリア・スカイヨーラ経済振興
大臣は、経済産業省とイタリア共和国経済振興省との間のイタリア
共和国における原子力発電開発についての協力覚書に署名しました。
本文書により、我が国の原子力平和利用の経験で得られた人材や
ノウハウ、世界トップレベルの技術力、これまでの国際協力の経験を
提供し、イタリアにおける原子力発電導入に貢献する準備が整いました。
日イタリアの協力を通じて、世界の原子力平和利用への我が国の貢献
が加速するとともに、我が国原子力産業の国際展開の拡大や国際競争力
強化も期待されます。
詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
http://www.meti.go.jp/press/20090525001/20090525001.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(3)
スクール・ニューディール推進会議の開催について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
太陽光発電の普及・拡大については、これまで9省庁連名の下、
「太陽光発電の導入拡大のためのアクションプラン」を推進している
ところであり、2020年ころに現状の約20倍の導入普及を目指して
おります。本アクションプランの重要施策の一つとして、学校施設への
導入拡大を位置付けており、今回文部科学省において、平成21年度
補正予算に、学校施設における耐震化の早期推進、太陽光パネルを
始めとしたエコ回収、ICT環境の整備等を一体的に実施する
「スクール・ニューディール」構想の推進を盛り込んでおります。
今般、平成21年度補正予算の成立を受け、「スクール・ニュー
ディール」について、地方公共団体による積極的な事業化を後押しする
ために、文部科学大臣、経済産業大臣、環境大臣が、「スクール・
ニューディール」推進会議を開催することとなりました。
詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
http://www.meti.go.jp/press/20090602001/20090602001.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(4)
夏季の省エネルギー対策について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
6月から9月までの期間において、夏季の省エネルギー対策を促進
するため、5月25日に省エネルギー・省資源対策推進会議省庁連絡
会議を開催し、「夏季の省エネルギー対策について」を決定しました。
夏はエネルギー消費が増加する季節です。冷房中の室温は28℃を
目安に過度にならないように適切に調整する等の省エネルギー対策を
実践しましょう。
詳細につきましては、夏季URLをご参照ください。
http://www.meti.go.jp/press/20090526001/20090526001.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(5)
「蓄電池システム産業戦略研究会」始動!
~これからの日本を支える蓄電池産業の未来を考える~
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
5月28日、経済産業省は、今後の蓄電池関連産業の競争力の維持
強化のための「国としての戦略」を策定すべく議論を行う、「蓄電池
システム産業戦略研究会」を発足させました。月1~2回程度検討を
行い、10月を目途に取りまとめる予定です。
詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
http://www.meti.go.jp/press/20090528009/20090528009.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(6)
「平成20年度エネルギーに関する年次報告」
(エネルギー白書2009)について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
5月22日発行の本メルマガ号外でもご紹介しましたが、エネルギー
に関する年次報告書(エネルギー白書2009)が閣議決定・国会報告
されました。
下記URLから、概要版及び本文をご覧いただけます。
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/index.htm
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
イベント情報(1):北海道経済産業局
「物流省エネ事例集in北海道」について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
北海道経済産業局では、北海道の物流分野の省エネの一層の推進に
役立てていただくことを目的に、北海道に関わる荷主事業者や貨物輸送
事業者が取り組んだ省エネ効果の大きい事例、8業種8事例を紹介した
「物流省エネ事例集in北海道」を作成し、ホームーページで公表しました。
詳しくはこちら(北海道経済産業局のウェブサイト)
http://www.hkd.meti.go.jp/hokne/butsu_shoene/index.htm
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
イベント情報(2):中部経済産業局
~シリーズ低炭素革命2
「燃料電池セミナーin三重」開催のご案内~
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
中部経済産業局では、「低炭素革命」推進に賛同する機関とともに、
「チーム・低炭素革命」というスローガンを掲げ、関心の高い企業や
研究者等が集う場として「シリーズ低炭素革命」の連続セミナーを
開催し、プロジェクトの発掘、支援を推進します。
その第2弾として、6月12日(金)13時30分から、三重県
四日市市にて、燃料電池をテーマとしたセミナーを開催いたします。
参加御希望の方は、下記メールアドレスに、 (1)氏名、(2)所属、(3)連絡先
(電話、メールアドレス)を御連絡ください。なお、メールの件名を
「【参加希望】燃料電池セミナー」としていただきますようお願い
します。
●申込先メールアドレス : team-teitanso@meti.go.jp
プログラム等、本セミナーの詳細につきましては、下記URLを
ご参照ください。
http://www.chubu.meti.go.jp/enetai/090612FCseminar%20press.pdf
(問い合わせ先)
中部経済産業局エネルギー対策課
担当:井上、伊藤、村雲
TEL:052-951-2775、FAX:052-951-9801
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
イベント情報(3):九州経済産業局
「Cool Kyushu Selection 平成21年版」のご紹介
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
我が国において地球温暖化問題への対応や低炭素社会へ向けた取組が
求められ、米国をはじめとした諸外国においても環境・産業政策の舵を
大きく切る中、九州地域においては早い時点から水素利用や石炭利用の
研究・実証など新エネルギーの先導的な取組をはじめ太陽光、風力、
バイオマスなど様々な新エネルギー導入や環境・リサイクルの取組等が
積極的に行われています。
九州経済産業局では、こうしたエネルギー・環境の各産業分野等の
先導的取組を広く紹介することにより、エネルギー・環境分野において、
課題を抱えている方やこれから取組を行う方の取組の推進に資すること
を目的として、エネルギー・環境分野の先導的取組事例集「Cool Kyushu
Selection 平成21年版」を作成しました。
「Cool Kyushu Selection 平成21年版」の内容につきましては、
下記URLをご参照下さい。
http://www.kyushu.meti.go.jp/report/0903_cool/090513.htm
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
新着情報・報道発表等
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
【平成20年度石油産業体制等調査研究(原油価格の金融要因分析調査)
報告書】※英語版が追加されました。
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/090424b/index.htm
【中越沖地震における柏崎刈羽原子力発電所に関する調査・検討状況の
住民説明会の開催について】
http://www.meti.go.jp/press/20090529006/20090529006.html
【小名浜パワー事業化調査(株)(仮称)小名浜火力発電所に係る
環境影響評価準備書に対する勧告について】
http://www.meti.go.jp/press/20090528003/20090528003.html
【「国内クレジット制度に関する先進事例セミナー」の追加開催に
ついて】
http://www.meti.go.jp/press/20090527002/20090527002.html
【「排出量取引の国内統合市場の試行的実施」に関する全国説明会
の追加開催について】
http://www.meti.go.jp/press/20090527003/20090527003.html
【第4回国内クレジット認証委員会の結果について】
http://www.meti.go.jp/press/20090529010/20090529010.html
【エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業の実施に
係る団体の公募結果について】
http://www.meti.go.jp/press/20090601002/20090601002.html
【エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業における
エコポイント交換商品等の募集(第1次)について】
http://www.meti.go.jp/press/20090601003/20090601003.html
【環境対応車への買い換え・購入補助の申請受付開始について】
http://www.meti.go.jp/press/20090602006/20090602006.html
*** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** ***
【エネルギーの扉】(エネルギー関連リンク)
関連団体へのリンクのほか、「キッズページ」「エネルギー教育」など
コンテンツ別のリンクもあります!
http://www.enecho.meti.go.jp/others/links.htm
資源エネルギー庁メールマガジン
経済産業省資源エネルギー庁
Agency for Natural Resources and Energy
URL http://www.enecho.meti.go.jp/
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第38号 平成21年6月3日(水)発行
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目次
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◆巻頭メッセージ
◇トピック(1)
G8エネルギー大臣会合(イタリア・ローマ)の結果について
◆トピック(2)
イタリアとの原子力文書への署名について
~経済産業省はイタリアにおける原子力発電の開発を支援します~
◇トピック(3)
スクール・ニューディール推進会議の開催について
◆トピック(4)
夏季の省エネルギー対策について
◇トピック(5)
「蓄電池システム産業戦略研究会」始動!
~これからの日本を支える蓄電池産業の未来を考える~
◆トピック(6)
「平成20年度エネルギーに関する年次報告」
(エネルギー白書2009)について
◇イベント情報(1):北海道経済産業局
「物流省エネ事例集in北海道」について
◆イベント情報(2):中部経済産業局
~シリーズ低炭素革命2「燃料電池セミナーin三重」開催のご案内~
◇イベント情報(3):九州経済産業局
「Cool Kyushu Selection 平成21年版」のご紹介
◆新着情報・報道発表等
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巻頭メッセージ
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「資源エネルギー庁メールマガジン」をお読みいただきありがとう
ございます。
○ 5月23日~25日まで、二階経済産業大臣は、G8エネルギー
大臣会合に出席するため、ローマ(イタリア)に出張しました。
本会議の中では、我が国が主導してきた国際省エネ協力パートナー
シップ(IPEEC)が正式に設立されるなど、大きな成果が挙げ
られました。詳しくは「トピック(1)」をご覧ください。
○ 5月24日、二階経済産業大臣とイタリア・スカイヨーラ経済振興
大臣は、経済産業省とイタリア共和国経済振興省との間のイタリア
共和国における原子力発電開発についての協力覚書に署名しました。
詳しくは「トピック(2)」をご覧ください。
○ 学校施設への太陽光パネルを始めとしたエコ改修等を実施する
「スクール・ニューディール」構想を推進するため、文部科学大臣、
経済産業大臣、環境大臣が「スクール・ニューディール」推進会議を
開催することとなりました。詳しくは「トピック(3)」をご覧
ください。
○ 夏はエネルギー消費が増加する季節です。6月から9月までの期間
において、夏季の省エネルギー対策を促進するため、「夏季の省エネ
ルギー対策について」が決定されました。詳しくは「トピック(4)」
をご覧ください。
○ 経済産業省は、今後の蓄電池関連産業の競争力の維持強化のための
「国としての戦略」を策定すべく議論を行う、「蓄電池システム産業
戦略研究会」を発足させました。詳しくは「トピック(5)」をご覧
ください。
○ 5月22日発行の本メルマガ号外でもご紹介しましたが、エネルギー
に関する年次報告書(エネルギー白書2009)が閣議決定・国会報告
されました。詳しくは「トピック(6)」をご覧ください。
○ 「イベント情報(1)」では、北海道経済産業局から、「物流省エネ
事例集in北海道」についてご紹介しています。
○ 「イベント情報(2)」では、中部経済産業局から、6月12日
(金)に三重県四日市市で開催される、「燃料電池セミナーin三重」
についてご紹介しています。
○ 「イベント情報(3)」では、九州経済産業局から、エネルギー・
環境分野の先導的取組事例集「Cool Kyushu Selection 平成21年版」
についてご紹介しています。
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トピック(1)
G8エネルギー大臣会合(イタリア・ローマ)の結果について
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5月23日~25日まで、二階経済産業大臣は、G8エネルギー大臣
会合に出席するためにローマ(イタリア)に出張しました。
今回のG8エネルギー大臣会合では、気候変動課題に対するエネルギー
戦略、 エネルギー安全保障の観点からのエネルギー投資確保の必要性、
アフリカ等途上国におけるエネルギーアクセス改善への取り組みなどが
主要議題となりました。特に昨年のG8青森エネルギー大臣会合を契機
として設立準備が開始され、我が国が主導してきた、国際省エネ協力
パートナーシップ(IPEEC)が、本会議の中で正式に設立された
ことは大きな成果です。
本会合の共同声明、IPEEC概要と組織規定(骨子)等、詳細に
つきましては下記URLをご参照ください。
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/090529.htm
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トピック(2)
イタリアとの原子力文書への署名について
~経済産業省はイタリアにおける原子力発電の開発を支援します~
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5月24日、二階経済産業大臣とイタリア・スカイヨーラ経済振興
大臣は、経済産業省とイタリア共和国経済振興省との間のイタリア
共和国における原子力発電開発についての協力覚書に署名しました。
本文書により、我が国の原子力平和利用の経験で得られた人材や
ノウハウ、世界トップレベルの技術力、これまでの国際協力の経験を
提供し、イタリアにおける原子力発電導入に貢献する準備が整いました。
日イタリアの協力を通じて、世界の原子力平和利用への我が国の貢献
が加速するとともに、我が国原子力産業の国際展開の拡大や国際競争力
強化も期待されます。
詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
http://www.meti.go.jp/press/20090525001/20090525001.html
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トピック(3)
スクール・ニューディール推進会議の開催について
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太陽光発電の普及・拡大については、これまで9省庁連名の下、
「太陽光発電の導入拡大のためのアクションプラン」を推進している
ところであり、2020年ころに現状の約20倍の導入普及を目指して
おります。本アクションプランの重要施策の一つとして、学校施設への
導入拡大を位置付けており、今回文部科学省において、平成21年度
補正予算に、学校施設における耐震化の早期推進、太陽光パネルを
始めとしたエコ回収、ICT環境の整備等を一体的に実施する
「スクール・ニューディール」構想の推進を盛り込んでおります。
今般、平成21年度補正予算の成立を受け、「スクール・ニュー
ディール」について、地方公共団体による積極的な事業化を後押しする
ために、文部科学大臣、経済産業大臣、環境大臣が、「スクール・
ニューディール」推進会議を開催することとなりました。
詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
http://www.meti.go.jp/press/20090602001/20090602001.html
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トピック(4)
夏季の省エネルギー対策について
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6月から9月までの期間において、夏季の省エネルギー対策を促進
するため、5月25日に省エネルギー・省資源対策推進会議省庁連絡
会議を開催し、「夏季の省エネルギー対策について」を決定しました。
夏はエネルギー消費が増加する季節です。冷房中の室温は28℃を
目安に過度にならないように適切に調整する等の省エネルギー対策を
実践しましょう。
詳細につきましては、夏季URLをご参照ください。
http://www.meti.go.jp/press/20090526001/20090526001.html
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トピック(5)
「蓄電池システム産業戦略研究会」始動!
~これからの日本を支える蓄電池産業の未来を考える~
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5月28日、経済産業省は、今後の蓄電池関連産業の競争力の維持
強化のための「国としての戦略」を策定すべく議論を行う、「蓄電池
システム産業戦略研究会」を発足させました。月1~2回程度検討を
行い、10月を目途に取りまとめる予定です。
詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
http://www.meti.go.jp/press/20090528009/20090528009.html
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トピック(6)
「平成20年度エネルギーに関する年次報告」
(エネルギー白書2009)について
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5月22日発行の本メルマガ号外でもご紹介しましたが、エネルギー
に関する年次報告書(エネルギー白書2009)が閣議決定・国会報告
されました。
下記URLから、概要版及び本文をご覧いただけます。
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/index.htm
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イベント情報(1):北海道経済産業局
「物流省エネ事例集in北海道」について
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北海道経済産業局では、北海道の物流分野の省エネの一層の推進に
役立てていただくことを目的に、北海道に関わる荷主事業者や貨物輸送
事業者が取り組んだ省エネ効果の大きい事例、8業種8事例を紹介した
「物流省エネ事例集in北海道」を作成し、ホームーページで公表しました。
詳しくはこちら(北海道経済産業局のウェブサイト)
http://www.hkd.meti.go.jp/hokne/butsu_shoene/index.htm
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イベント情報(2):中部経済産業局
~シリーズ低炭素革命2
「燃料電池セミナーin三重」開催のご案内~
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中部経済産業局では、「低炭素革命」推進に賛同する機関とともに、
「チーム・低炭素革命」というスローガンを掲げ、関心の高い企業や
研究者等が集う場として「シリーズ低炭素革命」の連続セミナーを
開催し、プロジェクトの発掘、支援を推進します。
その第2弾として、6月12日(金)13時30分から、三重県
四日市市にて、燃料電池をテーマとしたセミナーを開催いたします。
参加御希望の方は、下記メールアドレスに、 (1)氏名、(2)所属、(3)連絡先
(電話、メールアドレス)を御連絡ください。なお、メールの件名を
「【参加希望】燃料電池セミナー」としていただきますようお願い
します。
●申込先メールアドレス : team-teitanso@meti.go.jp
プログラム等、本セミナーの詳細につきましては、下記URLを
ご参照ください。
http://www.chubu.meti.go.jp/enetai/090612FCseminar%20press.pdf
(問い合わせ先)
中部経済産業局エネルギー対策課
担当:井上、伊藤、村雲
TEL:052-951-2775、FAX:052-951-9801
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イベント情報(3):九州経済産業局
「Cool Kyushu Selection 平成21年版」のご紹介
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我が国において地球温暖化問題への対応や低炭素社会へ向けた取組が
求められ、米国をはじめとした諸外国においても環境・産業政策の舵を
大きく切る中、九州地域においては早い時点から水素利用や石炭利用の
研究・実証など新エネルギーの先導的な取組をはじめ太陽光、風力、
バイオマスなど様々な新エネルギー導入や環境・リサイクルの取組等が
積極的に行われています。
九州経済産業局では、こうしたエネルギー・環境の各産業分野等の
先導的取組を広く紹介することにより、エネルギー・環境分野において、
課題を抱えている方やこれから取組を行う方の取組の推進に資すること
を目的として、エネルギー・環境分野の先導的取組事例集「Cool Kyushu
Selection 平成21年版」を作成しました。
「Cool Kyushu Selection 平成21年版」の内容につきましては、
下記URLをご参照下さい。
http://www.kyushu.meti.go.jp/report/0903_cool/090513.htm
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新着情報・報道発表等
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【平成20年度石油産業体制等調査研究(原油価格の金融要因分析調査)
報告書】※英語版が追加されました。
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/090424b/index.htm
【中越沖地震における柏崎刈羽原子力発電所に関する調査・検討状況の
住民説明会の開催について】
http://www.meti.go.jp/press/20090529006/20090529006.html
【小名浜パワー事業化調査(株)(仮称)小名浜火力発電所に係る
環境影響評価準備書に対する勧告について】
http://www.meti.go.jp/press/20090528003/20090528003.html
【「国内クレジット制度に関する先進事例セミナー」の追加開催に
ついて】
http://www.meti.go.jp/press/20090527002/20090527002.html
【「排出量取引の国内統合市場の試行的実施」に関する全国説明会
の追加開催について】
http://www.meti.go.jp/press/20090527003/20090527003.html
【第4回国内クレジット認証委員会の結果について】
http://www.meti.go.jp/press/20090529010/20090529010.html
【エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業の実施に
係る団体の公募結果について】
http://www.meti.go.jp/press/20090601002/20090601002.html
【エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業における
エコポイント交換商品等の募集(第1次)について】
http://www.meti.go.jp/press/20090601003/20090601003.html
【環境対応車への買い換え・購入補助の申請受付開始について】
http://www.meti.go.jp/press/20090602006/20090602006.html
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【エネルギーの扉】(エネルギー関連リンク)
関連団体へのリンクのほか、「キッズページ」「エネルギー教育」など
コンテンツ別のリンクもあります!
http://www.enecho.meti.go.jp/others/links.htm
:2009:06/04/22:41 ++ PM012
エネルギーフォーラム、大変お疲れ様でした!!
(後日、これについては詳細をお伝えします)
さて、我々もっ総研は、ついにフェイズ2に移行します。
それに伴い発動する新たなプログラム・・・・・・
・・・・・・・・・・その名は、PM(Project Mottainai)012!!!!!!!
明日、詳細が暴かれます。
乞うご期待!!!!!!!


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