:2026:02/12/17:53 ++ [PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
:2009:06/18/17:03 ++ 炭素経済部門
炭素経済部門設立!!
大いに議論を展開して参りましょう!!
大いに議論を展開して参りましょう!!
PR
:2009:06/18/15:39 ++ 6.18議事録
①クリエイト部門および国際戦略部門設立!!
上記の2部門が新たに設立いたしました!!
◎クリエイト部門 部門長;市来
⇒市来君のプロジェクトとのM&A。機械航空のメンバーが中心となり、新エネを駆使したクリエイトなプロダクションを創出。現在幅広くアイデア募集中。
◎国際戦略部門 部門長;山下、調査員;松本、臼井
⇒またの名を国防部門。詳細は2027で。
②ユーザー感性学とのenjoy talkingについて
7/3(金)13:30から箱崎ユーザー感性学専攻 7Fホール にて開催。参加できる方は西田まで連絡を。
これに向けてポスターを作成。
議論は、『電気自動車』『農業革命』『炭素経済』の予定。
ユーザー感性学専攻HP
③新エネ部門の具体的研究内容
概要を挙げましたが、ご意見があればお願いします!!
・風力;景観と風土、騒音、風力レンズについて
・地熱;温泉源枯渇、コスト、有害物質
・バイオマス;農業革命とのコラボ、鶏糞!、葛巻町の例
・原子力;ウラン資源確保、海中回収、使用済みプルトニウム、国際関係⇒国際戦略部門
・太陽光;政策、補助制度
・KZP;洋上風力、潮力、コスト、MHとのコラボ
・MH;予算と研究進捗状況、コスト
上記の2部門が新たに設立いたしました!!
◎クリエイト部門 部門長;市来
⇒市来君のプロジェクトとのM&A。機械航空のメンバーが中心となり、新エネを駆使したクリエイトなプロダクションを創出。現在幅広くアイデア募集中。
◎国際戦略部門 部門長;山下、調査員;松本、臼井
⇒またの名を国防部門。詳細は2027で。
②ユーザー感性学とのenjoy talkingについて
7/3(金)13:30から箱崎ユーザー感性学専攻 7Fホール にて開催。参加できる方は西田まで連絡を。
これに向けてポスターを作成。
議論は、『電気自動車』『農業革命』『炭素経済』の予定。
ユーザー感性学専攻HP
③新エネ部門の具体的研究内容
概要を挙げましたが、ご意見があればお願いします!!
・風力;景観と風土、騒音、風力レンズについて
・地熱;温泉源枯渇、コスト、有害物質
・バイオマス;農業革命とのコラボ、鶏糞!、葛巻町の例
・原子力;ウラン資源確保、海中回収、使用済みプルトニウム、国際関係⇒国際戦略部門
・太陽光;政策、補助制度
・KZP;洋上風力、潮力、コスト、MHとのコラボ
・MH;予算と研究進捗状況、コスト
:2009:06/18/11:31 ++ 資源エネルギー庁MM
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
資源エネルギー庁メールマガジン
経済産業省資源エネルギー庁
Agency for Natural Resources and Energy
URL http://www.enecho.meti.go.jp/
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
第39号 平成21年6月17日(水)発行
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
目次
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
◆巻頭メッセージ
◇トピック(1)
温室効果ガス排出削減の中期目標について
◆トピック(2)
プルサーマル計画について
◇トピック(3)
「スクール・ニューディール」&「地域新エネ」コンベンションの開催
◆トピック(4)
蓄電池システム産業戦略研究会始動!!
~これからの日本を支える蓄電池産業の未来を考える~
◇トピック(5)
日本初!「新エネ百選」の公表
~あなたの地域で新エネ導入! 優良事例が揃ってます~
◆トピック(6)
グリーン・エネルギー・パートナーシップ総会が開催!!
◇トピック(7)
「新エネルギー世界展示会」・「PV Japan 2009」の開催
について
◆トピック(8)
優秀な産業用省エネルギー機器の表彰を行っています
-平成21年度表彰候補の募集を行っています-
◇イベント情報(1)
「科学体験ひろば~めざせ!エネルギー博士~開催について」
◆イベント情報(2):北海道経済産業局
地域密着型「国内クレジット制度に関する先進事例セミナー」を開催
します。
◇エネルギー広報の輪:(財)日本エネルギー経済研究所
第42回 研究報告・討論会 開催のご案内「欧州諸国のエネルギー政策
に見る原子力政策変遷と産業界の動向展望(仮)」
◆新着情報・報道発表等
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
巻頭メッセージ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
「資源エネルギー庁メールマガジン」をお読みいただきありがとう
ございます。
○ 6月10日、麻生総理は、我が国の2020年の温室効果ガスの
削減目標、いわゆる「中期目標」について、「2005年比15%
削減」を目標とすることを表明されました。詳しくは「トピック(1)」
をご覧ください。
○ 平成21年6月12日、二階経済産業大臣は、電気事業連合会・
森会長から、プルサーマル計画について報告を受けました。詳しくは
「トピック(2)」をご覧ください。
○ 「トピック(3)」では、「スクール・ニューディール構想」及び
「地域新エネ」の取組の推進に向け、6月25日まで全国で開催される
「スクール・ニューディール」&「地域新エネ」コンベンションの開催
についてご案内しています。
○ 経済産業省は、これからの日本を支える蓄電池産業の未来を考える
「蓄電池システム産業戦略研究会」を発足させました。7月に論点整理
を行い、本年10月に取りまとめ予定です。詳しくは、「トピック(4)」
をご覧ください。
○ 「新エネ百選」の公表については、5月20日発行の本メルマガ
第37号でもご紹介したところですが、6月8日(月)から7月10日
(金)まで、選定された全国100件の新エネ等導入事例を経済産業省
ロビーにて展示しております。詳しくは「トピック(5)」をご覧
ください
○ 5月29日、「グリーン・エネルギー・パートナーシップ」の設立
一周年を期して、東京で総会が開催されました。詳しくは「トピック
(6)」をご覧ください。
○ 6月24日(金)から26日(日)までの間、幕張メッセにおいて、
年に一度の国内最大の新エネの祭典「新エネルギー世界展示会」及び
「PV Japan 2009」が開催されます。詳しくは「トピック
(7)」をご覧ください。
○ (社)日本機械工業連合会では、経済産業省の後援を得て、優秀な
産業用省エネルギー機器の表彰を行うこととしており、現在、候補の
募集を行っております。詳しくは「トピック(8)」をご覧ください。
○ 「イベント情報(1)」では、楽しみながらエネルギーや原子力に
ついて学べる「科学体験ひろば~めざせ!エネルギー博士~」の開催
について御案内しています。7月3日(金)から5日(日)まで、
栃木県小山市で開催されます。
○ 「イベント情報(2)」では、北海道経済産業局から、7月2日(木)
に札幌市で開催される「国内クレジット制度に関する先進事例セミナー」
についてご案内しています。
○ 今回の「エネルギー広報の輪」では、(財)日本エネルギー経済研究所
から、6月25日(木)に開催される「第42回研究報告・討論会
「欧州諸国のエネルギー政策に見る原子力政策変遷と産業界の動向展望」
についてご案内しています。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(1)
温室効果ガス排出削減の中期目標について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
平成21年6月10日、麻生総理は、我が国の2020年の温室効果
ガスの削減目標、いわゆる「中期目標」について、「2005年比15%
削減」を目標とすることを表明されました。これは、専門家から示された
選択肢の一つである「2005年比14%削減」から、日本が強みを発揮
する太陽光発電の大胆な上乗せなどにより、更に削減幅を大きくする、
極めて野心的なものです。
経済産業省としても、引き続き、安心・安全を大前提とした原子力発電
の推進、技術開発の促進、中小企業への支援、地域における省水力発電の
活用、さらには、「未来開拓戦略」を踏まえた太陽光発電等の導入の加速
化に向け、関係省庁とも協力しつつ取り組んでまいります。あわせて、
日本の努力が世界全体の排出削減につながるよう、米中印等のすべての
主要経済国が参加する、公平で実効ある国際枠組の構築に向け取り組んで
まいります。
○ 麻生内閣総理大臣記者会見(首相官邸ホームページ)
http://www.kantei.go.jp/jp/asospeech/2009/06/10kaiken.html
○ 二階経済産業大臣臨時記者会見の概要
http://www.meti.go.jp/speeches/data_ed/ed090610j.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(2)
プルサーマル計画について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
平成21年6月12日、二階経済産業大臣は、電気事業連合会・森会長
から、プルサーマル計画について報告を受けました。
プルサーマルの導入に関してはすでに7発電所8基について地元了解が
得られていますが、その他のものも含め、遅くとも2015年度までに、
全国で16~18基の原子炉でプルサーマルの導入を目指すこととされて
います。
エネルギーの安定供給と地球温暖化問題を同時に解決するために、原子
力発電は欠かすことのできないものです。こうした原子力発電の優位性を
さらに高めるため、我が国のエネルギー政策として、プルサーマルを含む
核燃料サイクルを推進するとの基本方針に変わりはありません。
国としても、新たなプルサーマル計画の着実な実施に向け、最大限支援
してまいります。
○ 二階経済産業大臣談話・声明
http://www.meti.go.jp/speeches/data_ed/ed090612aaaj.html
○ 電気事業連合会ホームページ
http://www.fepc.or.jp/index.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(3)
「スクール・ニューディール」&
「地域新エネ」コンベンションの開催
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
太陽光発電の普及・拡大については、これまで9省庁連名の下、
「太陽光発電の導入拡大のためのアクションプラン」を推進しております。
そして、本アクションプランの重要施策の一つとして、学校施設への導入
拡大を位置付けており、今回文部科学省において、平成21年度補正予算
に、学校施設における耐震化の早期推進、太陽光パネルをはじめとした
エコ改修、ICT環境の整備等を一体的に実施する「スクール・ニュー
ディール」構想の推進を盛り込んでおります。
平成21年度補正予算の成立を受け、「スクール・ニューディール」
構想について、文部科学大臣のイニシアチブにより、スクール・ニュー
ディール推進会議が昨日開催され、文部科学大臣、経済産業大臣及び
環境大臣から、各地方自治体の関係者に対して、施策の必要性・重要性
及び財政支援の内容を説明するとともに、「スクール・ニューディール」
の推進について要請を行いました。
これを受けて、経済産業省の「地域新エネルギー等導入促進対策事業」
の説明と併せ、「スクール・ニューディール構想」の説明を行う「スクール・
ニューディール」&「地域新エネ」コンベンションを本日から今月25日
まで全国で開催いたします。
(URL:http://www.enecho.meti.go.jp/topics/090616/090616.htm)
「スクール・ニューディール構想」のうち太陽光発電・省エネ設備を
含めた改修によるエコ化及びICT化推進のため、並びに、地方公共団体
による新エネルギー導入促進のため、地方ブロック毎に域内の各地方公共
団体の代表や教育委員会並びに環境・エネルギー関係部局の担当者等を
参集し、太陽光発電及び省エネ設備等の導入に関係する企業等の参加も得て、
学校への太陽光発電の導入等について理解を深め、「スクール・ニュー
ディール構想」並びに「地域新エネ」の取組を推進してまいります。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(4)
蓄電池システム産業戦略研究会始動!!
~これからの日本を支える蓄電池産業の未来を考える~
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
蓄電池の新たなイノベーションや用途の拡大等を促し、近年国際競争
が激化している蓄電池関連産業において我が国の競争力の維持・強化を
図るための産業戦略を策定すべく、「蓄電池システム産業戦略研究会」
を発足させました。
日本は、昔から電池技術開発には力をいれており、その結果、民生用
分野における蓄電池の生産量は、リチウム電池で世界約6割、ニッケル
水素電池で約7割のシェアを日本企業が占めております。しかし、近年、
諸外国の国家的研究開発プロジェクト等が開始されるなど蓄電池産業の
国際競争は激化しつつあります。
また、蓄電池は自動車用のみならず、今後大量導入が見込まれる
太陽光発電や風力発電の負荷平準化や家庭での利用等様々な用途が期待
されます。
今後、蓄電池の普及により新たな社会システムの構築が望まれます。
本研究会は7月に論点整理を行い、本年10月にとりまとめ予定です。
・報道発表資料はこちら↓
http://www.meti.go.jp/press/20090528009/20090528009.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(5)
日本初!「新エネ百選」の公表
~あなたの地域で新エネ導入! 優良事例が揃ってます~
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
地域性を考慮した新エネルギー等の利用などの取組を評価して、優れた
ものを「新エネ百選」として選定し、情報発信することでわが国の
新エネルギー導入を促進する目的として、今回「新エネ百選」を公表
いたしました。
6/8(月)~7/10(金)まで「新エネ百選」として選定された
全国100件の新エネルギー等導入事例を経済産業省ロビーにて展示
しております。バラエティに富んだ取組が揃っていますので、ぜひ
お立ち寄りください!
◆展示場所:経済産業省本館1階ロビー(財務省側)
・詳しくはこちらから↓
(「新エネ百選」のパネル展示についてをクリック)
http://www.enecho.meti.go.jp/index_topics.htm
・報道発表資料はこちらから↓
http://www.meti.go.jp/press/20090422002/20090422002.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(6)
グリーン・エネルギー・パートナーシップ総会が開催!!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
5月29日、「グリーン・エネルギー・パートナーシップ」の設立
一周年を期して、ホテルオークラ東京において総会が開催されました。
当日は、会員他300名が来場し、グリーンエネルギー導入の優良
事例等の表彰式、今年度の活動計画の報告及びグリーンエネルギーに
関する基調講演などが行われました。
詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
http://www.green-energynet.jp/event/seminer_index_0905.html
「グリーン・エネルギー・パートナーシップ」の詳細、及び入会手続
等は、下記URLをご参照ください。
http://www.green-energynet.jp/partner/
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(7)
「新エネルギー世界展示会」・「PV Japan 2009」
の開催について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
6/24~26の間、幕張メッセにおいて新エネルギーに関する最新
製品・技術・情報が集まる総合イベント「新エネルギー世界展示会」と
国内外の主要太陽電池メーカー、装置・材料メーカーが一堂に会する
「PV Japan 2009」が同時開催されます。
年に一度の国内最大の新エネの祭典に奮ってご参加ください!!
新エネルギー世界展示会の詳細はこちらから↓
http://www.renewableenergy.jp/top.html
「PV Japan 2009」の詳細はこちらから↓
http://pvjapan.org/PVJAPAN-JP/index.htm
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(8)
優秀な産業用省エネルギー機器の表彰を行っています
-平成21年度表彰候補の募集を行っています-
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
(社)日本機械工業連合会では、優秀な産業用の省エネルギー機器を
開発、実用化することにより、エネルギーの効率的利用の推進に貢献
していると認められる企業、団体等を表彰する事業を行っており、平成
20年度は経済産業大臣賞1件、経済産業省資源エネルギー庁長官賞
2件及び日本機械工業連合会会長賞11件の合計14件が表彰されました
(経済産業省後援)。
同会では平成21年度の表彰候補の募集を開始しました。下記の応募
要綱に基づき、6月9日(火)より7月17日(金)まで、申請を受け
付けています。
なお、平成21年度は中小企業を対象に日刊工業新聞社賞(30回記念
中小企業特別賞)が設けられています。
応募要綱 http://www.jmf.or.jp/japanese/commendations/energy/2_1.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
イベント情報(1)
「科学体験ひろば~めざせ!エネルギー博士~開催について」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
実際に展示物に見たり触れたりしながら、科学の不思議に触れ、楽しみ
ながら、エネルギーや原子力の大切さについて学ぼう!!
主に小・中学生、高校生向けに、「実験ステージ」や「実験テーブル」、
「体験型展示物」などを使い、楽しみながらエネルギーについて学べる
“科学体験ひろば~めざせ!エネルギー博士”を、7月3日(金)~
5日(日) に栃木県小山市 白鴎大学(東キャンパス内 白鴎ホール)
にて開催いたします。
是非、ご家族でご参加下さい。
なお、詳細は当庁WEBまたは科学体験ひろば専用WEB
(http://www.ostec.or.jp/pop/en/hakase09/annai.htm)にてご確認下さい。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
イベント情報(2):北海道経済産業局
地域密着型「国内クレジット制度に関する先進事例セミナー」
を開催します。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
経済産業省では、昨年10月から開始した「国内クレジット制度」
のさらなる普及促進を図るための先進事例セミナーを札幌市で開催
いたします。
同セミナーでは阿寒グランドホテルや大分県のバラ園でのヒートポンプ
導入という地域密着型の事例をご紹介する予定です。
日時:平成21年7月2日(木)13:30~16:10
場所:センチュリーロイヤルホテル20階「真珠の間」
定員:150名(参加費無料)
参加申込み方法等、詳しくはこちら(北海道経済産業局のウェブサイト)
http://www.hkd.meti.go.jp/hokni/cdm_jirei/index.htm
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
エネルギー広報の輪:(財)日本エネルギー経済研究所
第42回 研究報告・討論会 開催のご案内「欧州諸国の
エネルギー政策に見る原子力政策変遷と産業界の動向展望(仮)」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
(財)日本エネルギー経済研究所では、来る6月25日(木)、下記の
とおり第42回研究報告・討論会「欧州諸国のエネルギー政策に見る原子
力政策変遷と産業界の動向展望(仮)」を開催いたしますので、ご案内
いたします。
記
1. 日 時: 平成21年6月25日(木) 15:00 ~ 17:00
2. 場 所 : (財)日本エネルギー経済研究所 16階大会議室
東京都中央区勝どき1-13-1 イヌイビル・カチドキ
(詳細地図はhttp://eneken.ieej.or.jp/about/map.html
からご覧いただけます。)
3. テーマ : 『欧州諸国のエネルギー政策に見る原子力政策変遷と
産業界の動向展望(仮)』
<報告 15:00~16:30>
報 告 : 戦略・産業ユニット 原子力グループ リーダー 村上 朋子
主任研究員 松尾 雄司
研究員 永富 悠
<質疑応答 16:30~17:00>
4. 参加費 : 無料
5. 連絡先 : (財)日本エネルギー経済研究所 企画事業ユニット
総合企画グループ
( TEL:03-5547-0211 / FAX:03-5547-0223 )
6. 申込み方法:下記URLより、ご登録をお願いいたします。
http://eneken.ieej.or.jp/seminar/event_login.php
7. その他 : 申込み締切 :平成21年6月22日(月)
なお、定員を超えた場合は先着順とさせていただきますので、ご理解の
ほど、宜しくお願いいたします。
**************************************
(財)日本エネルギー経済研究所
HP http://eneken.ieej.or.jp/
E-mail otoiawase@tky.ieej.or.jp
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
新着情報・報道発表等
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
【エコポイントの活用による「グリーン家電普及促進事業」の実施
に係る家電の販売状況について(6月1-7日)】
http://www.meti.go.jp/press/20090610003/20090610003.html
【エコポイントの登録・商品交換申請の受付開始等について】
http://www.meti.go.jp/press/20090612003/20090612003.html
【平成21年度「環境配慮活動活性化ビジネス促進事業」の公表
~京都議定書の目標達成のための11の事業を支援~ 】
http://www.meti.go.jp/press/20090616005/20090616005.html
【平成21年度グリーン物流パートナーシップ推進事業が決定され
ました!
http://www.meti.go.jp/press/20090616004/20090616004.html
【総合資源エネルギー調査会鉱業分科会「レアメタル確保戦略(案)
」に対する意見募集について】
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=620109029&OBJCD=&GROUP=
【総合資源エネルギー調査会電気事業分科会第2次報告(案)に対
する意見募集について】
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=620209009&OBJCD=&GROUP=
*** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** ***
【エネルギーの扉】(エネルギー関連リンク)
関連団体へのリンクのほか、「キッズページ」「エネルギー教育」など
コンテンツ別のリンクもあります!
http://www.enecho.meti.go.jp/others/links.htm
資源エネルギー庁メールマガジン
経済産業省資源エネルギー庁
Agency for Natural Resources and Energy
URL http://www.enecho.meti.go.jp/
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
第39号 平成21年6月17日(水)発行
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
目次
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
◆巻頭メッセージ
◇トピック(1)
温室効果ガス排出削減の中期目標について
◆トピック(2)
プルサーマル計画について
◇トピック(3)
「スクール・ニューディール」&「地域新エネ」コンベンションの開催
◆トピック(4)
蓄電池システム産業戦略研究会始動!!
~これからの日本を支える蓄電池産業の未来を考える~
◇トピック(5)
日本初!「新エネ百選」の公表
~あなたの地域で新エネ導入! 優良事例が揃ってます~
◆トピック(6)
グリーン・エネルギー・パートナーシップ総会が開催!!
◇トピック(7)
「新エネルギー世界展示会」・「PV Japan 2009」の開催
について
◆トピック(8)
優秀な産業用省エネルギー機器の表彰を行っています
-平成21年度表彰候補の募集を行っています-
◇イベント情報(1)
「科学体験ひろば~めざせ!エネルギー博士~開催について」
◆イベント情報(2):北海道経済産業局
地域密着型「国内クレジット制度に関する先進事例セミナー」を開催
します。
◇エネルギー広報の輪:(財)日本エネルギー経済研究所
第42回 研究報告・討論会 開催のご案内「欧州諸国のエネルギー政策
に見る原子力政策変遷と産業界の動向展望(仮)」
◆新着情報・報道発表等
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
巻頭メッセージ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
「資源エネルギー庁メールマガジン」をお読みいただきありがとう
ございます。
○ 6月10日、麻生総理は、我が国の2020年の温室効果ガスの
削減目標、いわゆる「中期目標」について、「2005年比15%
削減」を目標とすることを表明されました。詳しくは「トピック(1)」
をご覧ください。
○ 平成21年6月12日、二階経済産業大臣は、電気事業連合会・
森会長から、プルサーマル計画について報告を受けました。詳しくは
「トピック(2)」をご覧ください。
○ 「トピック(3)」では、「スクール・ニューディール構想」及び
「地域新エネ」の取組の推進に向け、6月25日まで全国で開催される
「スクール・ニューディール」&「地域新エネ」コンベンションの開催
についてご案内しています。
○ 経済産業省は、これからの日本を支える蓄電池産業の未来を考える
「蓄電池システム産業戦略研究会」を発足させました。7月に論点整理
を行い、本年10月に取りまとめ予定です。詳しくは、「トピック(4)」
をご覧ください。
○ 「新エネ百選」の公表については、5月20日発行の本メルマガ
第37号でもご紹介したところですが、6月8日(月)から7月10日
(金)まで、選定された全国100件の新エネ等導入事例を経済産業省
ロビーにて展示しております。詳しくは「トピック(5)」をご覧
ください
○ 5月29日、「グリーン・エネルギー・パートナーシップ」の設立
一周年を期して、東京で総会が開催されました。詳しくは「トピック
(6)」をご覧ください。
○ 6月24日(金)から26日(日)までの間、幕張メッセにおいて、
年に一度の国内最大の新エネの祭典「新エネルギー世界展示会」及び
「PV Japan 2009」が開催されます。詳しくは「トピック
(7)」をご覧ください。
○ (社)日本機械工業連合会では、経済産業省の後援を得て、優秀な
産業用省エネルギー機器の表彰を行うこととしており、現在、候補の
募集を行っております。詳しくは「トピック(8)」をご覧ください。
○ 「イベント情報(1)」では、楽しみながらエネルギーや原子力に
ついて学べる「科学体験ひろば~めざせ!エネルギー博士~」の開催
について御案内しています。7月3日(金)から5日(日)まで、
栃木県小山市で開催されます。
○ 「イベント情報(2)」では、北海道経済産業局から、7月2日(木)
に札幌市で開催される「国内クレジット制度に関する先進事例セミナー」
についてご案内しています。
○ 今回の「エネルギー広報の輪」では、(財)日本エネルギー経済研究所
から、6月25日(木)に開催される「第42回研究報告・討論会
「欧州諸国のエネルギー政策に見る原子力政策変遷と産業界の動向展望」
についてご案内しています。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(1)
温室効果ガス排出削減の中期目標について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
平成21年6月10日、麻生総理は、我が国の2020年の温室効果
ガスの削減目標、いわゆる「中期目標」について、「2005年比15%
削減」を目標とすることを表明されました。これは、専門家から示された
選択肢の一つである「2005年比14%削減」から、日本が強みを発揮
する太陽光発電の大胆な上乗せなどにより、更に削減幅を大きくする、
極めて野心的なものです。
経済産業省としても、引き続き、安心・安全を大前提とした原子力発電
の推進、技術開発の促進、中小企業への支援、地域における省水力発電の
活用、さらには、「未来開拓戦略」を踏まえた太陽光発電等の導入の加速
化に向け、関係省庁とも協力しつつ取り組んでまいります。あわせて、
日本の努力が世界全体の排出削減につながるよう、米中印等のすべての
主要経済国が参加する、公平で実効ある国際枠組の構築に向け取り組んで
まいります。
○ 麻生内閣総理大臣記者会見(首相官邸ホームページ)
http://www.kantei.go.jp/jp/asospeech/2009/06/10kaiken.html
○ 二階経済産業大臣臨時記者会見の概要
http://www.meti.go.jp/speeches/data_ed/ed090610j.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(2)
プルサーマル計画について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
平成21年6月12日、二階経済産業大臣は、電気事業連合会・森会長
から、プルサーマル計画について報告を受けました。
プルサーマルの導入に関してはすでに7発電所8基について地元了解が
得られていますが、その他のものも含め、遅くとも2015年度までに、
全国で16~18基の原子炉でプルサーマルの導入を目指すこととされて
います。
エネルギーの安定供給と地球温暖化問題を同時に解決するために、原子
力発電は欠かすことのできないものです。こうした原子力発電の優位性を
さらに高めるため、我が国のエネルギー政策として、プルサーマルを含む
核燃料サイクルを推進するとの基本方針に変わりはありません。
国としても、新たなプルサーマル計画の着実な実施に向け、最大限支援
してまいります。
○ 二階経済産業大臣談話・声明
http://www.meti.go.jp/speeches/data_ed/ed090612aaaj.html
○ 電気事業連合会ホームページ
http://www.fepc.or.jp/index.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(3)
「スクール・ニューディール」&
「地域新エネ」コンベンションの開催
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
太陽光発電の普及・拡大については、これまで9省庁連名の下、
「太陽光発電の導入拡大のためのアクションプラン」を推進しております。
そして、本アクションプランの重要施策の一つとして、学校施設への導入
拡大を位置付けており、今回文部科学省において、平成21年度補正予算
に、学校施設における耐震化の早期推進、太陽光パネルをはじめとした
エコ改修、ICT環境の整備等を一体的に実施する「スクール・ニュー
ディール」構想の推進を盛り込んでおります。
平成21年度補正予算の成立を受け、「スクール・ニューディール」
構想について、文部科学大臣のイニシアチブにより、スクール・ニュー
ディール推進会議が昨日開催され、文部科学大臣、経済産業大臣及び
環境大臣から、各地方自治体の関係者に対して、施策の必要性・重要性
及び財政支援の内容を説明するとともに、「スクール・ニューディール」
の推進について要請を行いました。
これを受けて、経済産業省の「地域新エネルギー等導入促進対策事業」
の説明と併せ、「スクール・ニューディール構想」の説明を行う「スクール・
ニューディール」&「地域新エネ」コンベンションを本日から今月25日
まで全国で開催いたします。
(URL:http://www.enecho.meti.go.jp/topics/090616/090616.htm)
「スクール・ニューディール構想」のうち太陽光発電・省エネ設備を
含めた改修によるエコ化及びICT化推進のため、並びに、地方公共団体
による新エネルギー導入促進のため、地方ブロック毎に域内の各地方公共
団体の代表や教育委員会並びに環境・エネルギー関係部局の担当者等を
参集し、太陽光発電及び省エネ設備等の導入に関係する企業等の参加も得て、
学校への太陽光発電の導入等について理解を深め、「スクール・ニュー
ディール構想」並びに「地域新エネ」の取組を推進してまいります。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(4)
蓄電池システム産業戦略研究会始動!!
~これからの日本を支える蓄電池産業の未来を考える~
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
蓄電池の新たなイノベーションや用途の拡大等を促し、近年国際競争
が激化している蓄電池関連産業において我が国の競争力の維持・強化を
図るための産業戦略を策定すべく、「蓄電池システム産業戦略研究会」
を発足させました。
日本は、昔から電池技術開発には力をいれており、その結果、民生用
分野における蓄電池の生産量は、リチウム電池で世界約6割、ニッケル
水素電池で約7割のシェアを日本企業が占めております。しかし、近年、
諸外国の国家的研究開発プロジェクト等が開始されるなど蓄電池産業の
国際競争は激化しつつあります。
また、蓄電池は自動車用のみならず、今後大量導入が見込まれる
太陽光発電や風力発電の負荷平準化や家庭での利用等様々な用途が期待
されます。
今後、蓄電池の普及により新たな社会システムの構築が望まれます。
本研究会は7月に論点整理を行い、本年10月にとりまとめ予定です。
・報道発表資料はこちら↓
http://www.meti.go.jp/press/20090528009/20090528009.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(5)
日本初!「新エネ百選」の公表
~あなたの地域で新エネ導入! 優良事例が揃ってます~
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
地域性を考慮した新エネルギー等の利用などの取組を評価して、優れた
ものを「新エネ百選」として選定し、情報発信することでわが国の
新エネルギー導入を促進する目的として、今回「新エネ百選」を公表
いたしました。
6/8(月)~7/10(金)まで「新エネ百選」として選定された
全国100件の新エネルギー等導入事例を経済産業省ロビーにて展示
しております。バラエティに富んだ取組が揃っていますので、ぜひ
お立ち寄りください!
◆展示場所:経済産業省本館1階ロビー(財務省側)
・詳しくはこちらから↓
(「新エネ百選」のパネル展示についてをクリック)
http://www.enecho.meti.go.jp/index_topics.htm
・報道発表資料はこちらから↓
http://www.meti.go.jp/press/20090422002/20090422002.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(6)
グリーン・エネルギー・パートナーシップ総会が開催!!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
5月29日、「グリーン・エネルギー・パートナーシップ」の設立
一周年を期して、ホテルオークラ東京において総会が開催されました。
当日は、会員他300名が来場し、グリーンエネルギー導入の優良
事例等の表彰式、今年度の活動計画の報告及びグリーンエネルギーに
関する基調講演などが行われました。
詳細につきましては、下記URLをご参照ください。
http://www.green-energynet.jp/event/seminer_index_0905.html
「グリーン・エネルギー・パートナーシップ」の詳細、及び入会手続
等は、下記URLをご参照ください。
http://www.green-energynet.jp/partner/
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(7)
「新エネルギー世界展示会」・「PV Japan 2009」
の開催について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
6/24~26の間、幕張メッセにおいて新エネルギーに関する最新
製品・技術・情報が集まる総合イベント「新エネルギー世界展示会」と
国内外の主要太陽電池メーカー、装置・材料メーカーが一堂に会する
「PV Japan 2009」が同時開催されます。
年に一度の国内最大の新エネの祭典に奮ってご参加ください!!
新エネルギー世界展示会の詳細はこちらから↓
http://www.renewableenergy.jp/top.html
「PV Japan 2009」の詳細はこちらから↓
http://pvjapan.org/PVJAPAN-JP/index.htm
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
トピック(8)
優秀な産業用省エネルギー機器の表彰を行っています
-平成21年度表彰候補の募集を行っています-
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
(社)日本機械工業連合会では、優秀な産業用の省エネルギー機器を
開発、実用化することにより、エネルギーの効率的利用の推進に貢献
していると認められる企業、団体等を表彰する事業を行っており、平成
20年度は経済産業大臣賞1件、経済産業省資源エネルギー庁長官賞
2件及び日本機械工業連合会会長賞11件の合計14件が表彰されました
(経済産業省後援)。
同会では平成21年度の表彰候補の募集を開始しました。下記の応募
要綱に基づき、6月9日(火)より7月17日(金)まで、申請を受け
付けています。
なお、平成21年度は中小企業を対象に日刊工業新聞社賞(30回記念
中小企業特別賞)が設けられています。
応募要綱 http://www.jmf.or.jp/japanese/commendations/energy/2_1.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
イベント情報(1)
「科学体験ひろば~めざせ!エネルギー博士~開催について」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
実際に展示物に見たり触れたりしながら、科学の不思議に触れ、楽しみ
ながら、エネルギーや原子力の大切さについて学ぼう!!
主に小・中学生、高校生向けに、「実験ステージ」や「実験テーブル」、
「体験型展示物」などを使い、楽しみながらエネルギーについて学べる
“科学体験ひろば~めざせ!エネルギー博士”を、7月3日(金)~
5日(日) に栃木県小山市 白鴎大学(東キャンパス内 白鴎ホール)
にて開催いたします。
是非、ご家族でご参加下さい。
なお、詳細は当庁WEBまたは科学体験ひろば専用WEB
(http://www.ostec.or.jp/pop/en/hakase09/annai.htm)にてご確認下さい。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
イベント情報(2):北海道経済産業局
地域密着型「国内クレジット制度に関する先進事例セミナー」
を開催します。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
経済産業省では、昨年10月から開始した「国内クレジット制度」
のさらなる普及促進を図るための先進事例セミナーを札幌市で開催
いたします。
同セミナーでは阿寒グランドホテルや大分県のバラ園でのヒートポンプ
導入という地域密着型の事例をご紹介する予定です。
日時:平成21年7月2日(木)13:30~16:10
場所:センチュリーロイヤルホテル20階「真珠の間」
定員:150名(参加費無料)
参加申込み方法等、詳しくはこちら(北海道経済産業局のウェブサイト)
http://www.hkd.meti.go.jp/hokni/cdm_jirei/index.htm
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
エネルギー広報の輪:(財)日本エネルギー経済研究所
第42回 研究報告・討論会 開催のご案内「欧州諸国の
エネルギー政策に見る原子力政策変遷と産業界の動向展望(仮)」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
(財)日本エネルギー経済研究所では、来る6月25日(木)、下記の
とおり第42回研究報告・討論会「欧州諸国のエネルギー政策に見る原子
力政策変遷と産業界の動向展望(仮)」を開催いたしますので、ご案内
いたします。
記
1. 日 時: 平成21年6月25日(木) 15:00 ~ 17:00
2. 場 所 : (財)日本エネルギー経済研究所 16階大会議室
東京都中央区勝どき1-13-1 イヌイビル・カチドキ
(詳細地図はhttp://eneken.ieej.or.jp/about/map.html
からご覧いただけます。)
3. テーマ : 『欧州諸国のエネルギー政策に見る原子力政策変遷と
産業界の動向展望(仮)』
<報告 15:00~16:30>
報 告 : 戦略・産業ユニット 原子力グループ リーダー 村上 朋子
主任研究員 松尾 雄司
研究員 永富 悠
<質疑応答 16:30~17:00>
4. 参加費 : 無料
5. 連絡先 : (財)日本エネルギー経済研究所 企画事業ユニット
総合企画グループ
( TEL:03-5547-0211 / FAX:03-5547-0223 )
6. 申込み方法:下記URLより、ご登録をお願いいたします。
http://eneken.ieej.or.jp/seminar/event_login.php
7. その他 : 申込み締切 :平成21年6月22日(月)
なお、定員を超えた場合は先着順とさせていただきますので、ご理解の
ほど、宜しくお願いいたします。
**************************************
(財)日本エネルギー経済研究所
HP http://eneken.ieej.or.jp/
E-mail otoiawase@tky.ieej.or.jp
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
新着情報・報道発表等
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
【エコポイントの活用による「グリーン家電普及促進事業」の実施
に係る家電の販売状況について(6月1-7日)】
http://www.meti.go.jp/press/20090610003/20090610003.html
【エコポイントの登録・商品交換申請の受付開始等について】
http://www.meti.go.jp/press/20090612003/20090612003.html
【平成21年度「環境配慮活動活性化ビジネス促進事業」の公表
~京都議定書の目標達成のための11の事業を支援~ 】
http://www.meti.go.jp/press/20090616005/20090616005.html
【平成21年度グリーン物流パートナーシップ推進事業が決定され
ました!
http://www.meti.go.jp/press/20090616004/20090616004.html
【総合資源エネルギー調査会鉱業分科会「レアメタル確保戦略(案)
」に対する意見募集について】
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=620109029&OBJCD=&GROUP=
【総合資源エネルギー調査会電気事業分科会第2次報告(案)に対
する意見募集について】
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=620209009&OBJCD=&GROUP=
*** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** ***
【エネルギーの扉】(エネルギー関連リンク)
関連団体へのリンクのほか、「キッズページ」「エネルギー教育」など
コンテンツ別のリンクもあります!
http://www.enecho.meti.go.jp/others/links.htm
:2009:06/16/10:58 ++ 2020年中期目標
:2009:06/15/18:53 ++ 議事録6.15
本日のもっ総研で議論した内容および決定事項をお知らせいたします。
①九大祭および伊都祭にて予算申請
・九大祭については掲示板参照(ディスカッション)15万程度
・伊都祭では、STEP等で蓄えた情報や政策のアカデミックな展示 10万程度
*掲示板にアップします!!
②PM012の具体的な部門決定
以下の部門が発足しました!!今日参加していたメンバーは、主に担当が決まりましたが、固定ではありません!希望に応じていくらでも変更・兼任可能ですので、気兼ねなく!また、参加できなかったメンバーは、希望の部門を掲示板に書き込んでおいてください!!また、自然に担当になっている方は、次回の18日のもっ総研にて事後承諾ということでよろしくお願いいたしますm(__)m
・FE部門(担当;久保、西田、市来 ;FE、素粒子物理、兆弦理論、普遍的真理則 etc)
・炭素経済部門(担当;久保、甲斐 ;炭素経済学、サステナジー係数、ウェルス指数 etc)
・新エネルギー部門
風力 (澤井)
地熱 (西田)
鶏糞(バイオマス) (山下)
原子力 (松本、西村)
太陽光+燃料電池 (市来)
KZプラント (澤井)
メタンハイドレート (濱本)
・教育改革部門(担当;山下、松本 ;大学再編、原子力教育、環境教育)
・国家戦略部門(担当;市来、久保 ;新エネルギー政策、環境政策、CO2削減戦略 etc)
≪連合プロジェクト≫
・agr Re(Agri Revolution)
;農業革命。転じて地方再生戦略の骨子となる戦略。⇒新地方再生法を作成。
農業のITビジネス化により、地方に投資先を確保する。大量の人材と物資の流れを加速させ、新エネルギー開発も促進させる(失業者・無職者の雇用を100万人単位で創出)。これにより、介護体制の抜本的体制変革、少子過疎化に歯止めをかける。
⇒GDPの年率1%成長を狙う。⇒GDPが負になることは炭素経済学上ありえない。
他学部の学生と幅広く協議。
・PM view
;もっ総研の政策のビジュアル化。HPなどの広報体制の基本スタンス。芸工の方々とご協力。
・環境でもすとレーション
;今秋予定されているもっ総研主導の数々のプロジェクトの総称。
これらを18日は整理した上で深めていきます。よろしくお願いいたします。
①九大祭および伊都祭にて予算申請
・九大祭については掲示板参照(ディスカッション)15万程度
・伊都祭では、STEP等で蓄えた情報や政策のアカデミックな展示 10万程度
*掲示板にアップします!!
②PM012の具体的な部門決定
以下の部門が発足しました!!今日参加していたメンバーは、主に担当が決まりましたが、固定ではありません!希望に応じていくらでも変更・兼任可能ですので、気兼ねなく!また、参加できなかったメンバーは、希望の部門を掲示板に書き込んでおいてください!!また、自然に担当になっている方は、次回の18日のもっ総研にて事後承諾ということでよろしくお願いいたしますm(__)m
・FE部門(担当;久保、西田、市来 ;FE、素粒子物理、兆弦理論、普遍的真理則 etc)
・炭素経済部門(担当;久保、甲斐 ;炭素経済学、サステナジー係数、ウェルス指数 etc)
・新エネルギー部門
風力 (澤井)
地熱 (西田)
鶏糞(バイオマス) (山下)
原子力 (松本、西村)
太陽光+燃料電池 (市来)
KZプラント (澤井)
メタンハイドレート (濱本)
・教育改革部門(担当;山下、松本 ;大学再編、原子力教育、環境教育)
・国家戦略部門(担当;市来、久保 ;新エネルギー政策、環境政策、CO2削減戦略 etc)
≪連合プロジェクト≫
・agr Re(Agri Revolution)
;農業革命。転じて地方再生戦略の骨子となる戦略。⇒新地方再生法を作成。
農業のITビジネス化により、地方に投資先を確保する。大量の人材と物資の流れを加速させ、新エネルギー開発も促進させる(失業者・無職者の雇用を100万人単位で創出)。これにより、介護体制の抜本的体制変革、少子過疎化に歯止めをかける。
⇒GDPの年率1%成長を狙う。⇒GDPが負になることは炭素経済学上ありえない。
他学部の学生と幅広く協議。
・PM view
;もっ総研の政策のビジュアル化。HPなどの広報体制の基本スタンス。芸工の方々とご協力。
・環境でもすとレーション
;今秋予定されているもっ総研主導の数々のプロジェクトの総称。
これらを18日は整理した上で深めていきます。よろしくお願いいたします。


:
:0
: 
